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アジア・中東の装飾と文様
¥3,080
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˗ˏˋ 推しの1冊
book┆選書テーマ
アジア・中東の装飾と文様┆推しの1冊
あらすじ
世界史を紐解くアジア・中東の珠玉の装飾文化
長安からはるか西のローマまで、
シルクロードが横断するユーラシア大陸では、
中国、ペルシア、イスラム、インドなど、独自の文化をもつさまざまな国々が、
互いに交流し、影響を与え合いながら、それぞれに深遠な文化を形成してきました。
考古学の発達により、19世紀の後半には、エジプト、ギ
リシア、オリエント、中国、日本などの美術が1つのパースペクティブにまとめられ、
<美術史>として1つの歴史の中に関連づけられて考えられるようになり、
シルクロードという文明の道の再発見によって、世界の文明、美術のつながりが
見えてきました。
そして<文様>という物の形、デザイン、記号が、
文明と文明をつなぐキーワード、原型、記号、象徴、形態の言語として
注目されるようになります。
旅をしながら変容してきたアジア・中東地域の装飾文化の歴史を豊富な
ビジュアルで紐解きながら、ドラマティックなユーラシア大陸の世界史を
目で見ることのできる貴重な書籍です。
~ 出版社HPより引用 ~
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本┆アジア・中東の装飾と文様
著者┆海野弘
出版社┆パイ インターナショナル
価格┆ ¥3,080
在庫┆2冊
状態┆新品
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著者プロフィール
海野弘(著)
美術評論家。1976年から平凡社『太陽』の編集長を務めた後、独立。
幅広い分野で執筆を行う。
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